教員情報 | |
タカハシ アキヒコ
TAKAHASHI AKIHIKO 髙橋 玲比古 所属 看護学部 看護学科 職種 特任教授 |
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言語種別 | 日本語 |
発行・発表の年月 | 1990 |
形態種別 | 論文 |
標題 | Harvesting hearts for long-term preservation. Detrimental effects of initial hypothermic infusion of cardioplegic solutions |
執筆形態 | 共著 |
掲載誌名 | J Thorac Cardiovasc Surg. |
掲載区分 | 国外 |
巻・号・頁 | 1990 Sep;100(3):371-8. |
著者・共著者 | A Takahashi, D J Hearse, M V Braimbridge, D J Chambers |
概要 | 摘出ラット心モデルを用いて、心移植時の摘出心における心筋保護液の至適灌流温度を調べた。7.5°C、22°C、または 37°C で、心臓保護液を一分間注入した。これに続いて、7.5°Cの心臓麻痺溶液を2 分間注入し、その後、6 時間保存し、回復率を検討した。その結果、最初に常温で灌流した群において高い回復率が示された。 |
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